Amazonの「欲しいものリスト」を活用したプレゼントが流行って欲しい

[投稿日]2017/02/15[最終更新日]2017/04/25

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プレゼントとか

お中元・お歳暮とか

結婚祝い・出産祝いとか

正直

メンドクサイ。

相手が欲しいものをあげるべき

何かをあげるなら相手が欲しいものや喜んでくれるものを渡したい。

プレゼントしてくれた気持ちが嬉しい♪

そう言ってくれる人はいるかもしれないけれど、欲しいものを事前に知っていれば同じ金額でもっと喜んでもらえるものを渡せたかもしれない。

大学生あるある

大学生で一人暮らしをしていた時、気を遣った親から食材等が段ボールいっぱい届いた。使うものから使わなさそうなものまでいっぱい。中国地方から東北まで送るのだから送料もそこそこかかるはず。そしてどれもどこのスーパーにでも売っているようなもの。

送料をかけてスーパーで買えるものを贈る

ぶっちゃけ必要ないものもある

同じ金額仕送りしてくれたら必要なものだけ買うのに

って可愛げなく思ってた。笑

プレゼントは喧嘩の火種になりかねない

プレゼントに関しても欲しいものじゃないものを貰ったとき「自分のことを理解してくれてないんだ」と感じる人は少なからずいると思う。プレゼントした側は「あまり喜んでもらえなかった」と思うかも。

これは喧嘩の火種になりかねない。

欲しいものを渡すこと

それが一番お互いの為じゃないかなぁ。

Amazonの「欲しいものリスト」が流行って欲しい

Amazonの「欲しいものリスト」はウェブサービスの一つで、自分の欲しいものをリストにしたもの。この欲しいものリストを公開することで、自分以外の人が購入してAmazonが家まで届けてくれるという素晴らしいサービスなのだ!(メモとして使うのもよし)

相手の欲しいものを把握出来て贈れる

なんて合理的!

コレ一般的に流行って欲しい、本当に。プレゼントで悩みたくない~

さいごに

プレゼントとか

お中元・お歳暮とか

結婚祝い・出産祝いとか

何を渡すかで悩まなくてイイ!

そんな世の中になって欲しい。

「相手が欲しいものを考えることが好き」な人には理解してもらえないだろうけど。笑

少なくともそこまで考えられない自分にはこんな便利なサービスが埋もれているのはもったいないと思うなぁ。

一般的に普及しておくれ~

おしまいっ

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フェレットをこよなく愛する工学部出身の理系女子。にょろ、ぽちゃ、うるるの3フェレとの共同生活。アフリカオオコノハズクのくるるも仲間入り。

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